冬から春に掛けて、お肌が乾燥しがちです(>_<)
私は年中乾燥に悩まされていますが、季節によっても乾燥具合が違ってくるのです。
冬と春は、本当にに乾燥が辛いのでスキンケアも念入りに行っています!
化粧水はとろみのあるしっとりタイプにして、乾燥しやすい口元や目元は多めに塗っています。
さらに週に二回くらいのペースでローションパックもしているのですが、乾燥具合も以前よりはだいぶマシになってよかったです。
クリームと洗顔もしっとりのものを選んだので、徐々に効果が現れたらいいなと思っています。

参考サイト:ムダ毛処理 男性

私が実践している美容方法はできるだけ早くベットに入るということです。
私は以前ニキビが顔中に出来てしまって悩んでいたのですが、お肌にはゴールデンタイムというものがあるということを知りました。
お肌のゴールデンタイムは夜10時~2時までだと言うことです。
この時間にしっかりと睡眠を取ることでお肌の再生機能が活発化するそうです。
それからはできるだけ早い時間帯に睡眠を取るように心がけています。
それからは吹き出物があまり出来なくなってきました。

私は30代になって肌が敏感肌になってしまいました。
そのため、今まで付けていた化粧品が合わなくなり、
お肌がひりひりするようになりました。
そのため、つける化粧品にもこだわらないといけなくなってしましました。
敏感肌になって、肌に負担がかかってしまうため、
いろんなクリーム等も付けることができなくなました。
そこで、とりあえずまず化粧水から試していくことにしました。
今までの化粧品を受け付けなくなって、自然派やオーガニックのものが
よさそうだと思って試してみました。
でも肌がひりひりしました。
最終的に敏感肌用の化粧水を試してみて落ち着きました。
敏感肌用というと、美容効果的にはあまりなさそうなので、
避けていたのですが、まずは敏感肌用で試すしかないのかもとあきらめました。
敏感肌になって気付いたのですが、アルコールが含んでいるものを
使用すると、肌がひりひりするようです。
アルコールはさっぱりするので、好きだったのですが、
現在の私の肌には刺激が強いようです。
また敏感肌にセラミドという成分が美肌・乾燥肌の改善に効果があるため、
そのセラミドが少ない敏感肌の人にはおすすめだそうです。
現在使用している、敏感肌用の化粧水にはこのセラミドも含まれています。
敏感肌に効果の期待できる美容成分は嬉しいですね。
敏感肌のみなさんにも合う、化粧水が見つかるといいですね。

化粧水は特に値段の高いものは使っていません。どちらかというと、たっぷり使うので、安くても量を重視しています。それが良いのか悪いのかは分かりませんが、私にとって化粧水はスキンケアの基本になっています。たまにですが、リッチな気分になって高い化粧水をつけることもあります。それも気分転換にもなっていいものです。
肌は乾燥に弱いですね。乾燥したままでいると、何十年か先にシミやそばかすの原因になります。なので、化粧水でたっぷり保湿をしましょう。顔を洗った後、コットンに化粧水をたっぷりしみ込ませて、コットンで顔のパックをします。そうするとじっくりと肌が潤ってきます。3分程パックをしたら終わりです。そのあとは保湿クリームなどで、水分が逃げないようにバリアをします。
こうすることで、日中でも肌の乾燥が気にならなくなりました。朝の化粧のノリもよくなりました。
また、お風呂あがりなども全身に化粧水をつけます。冬は乳液も使いますが、夏は化粧水だけをつけています。何もつけないと、肌がガサガサになってしまうのです。化粧水だとべとつかず、さっぱりして気持ちがいいです。化粧水は、1年を通して、私にとってとても大切なものです。
化粧水をつけて、気持ちも良くなるし、1日の疲れをリセットしています。これからも、ずっと使い続けていくと思います。

炎症などは起きませんでしたが、毎洗顔後、化粧水をつける度に「あれ?なんだかひりひりするなぁ…」という違和感が続き、
買い替えのタイミングでショップの店員さんに相談してみました。
すると、「季節の変わり目にはお肌も敏感になっているので、それまでは特にトラブルがなかった方でも変調を感じられる方が増えるんですよ」とのこと。
安心してスキンケアをする為にも、それをきっかけに秋冬は敏感肌用の化粧水に替えたのです。
おかげで、ひりつきを心配することなく、たっぷりと化粧水を使ってお手入れができるので快適ですし、
もちろん大きなトラブルもなく、順調なお肌状態です。。 続きを読む »

化粧水は洗顔のあとにつけることが多いですよね。そのあと、美容液や乳液などをつけると思います。化粧水は顔だけではなく、全身に使うことができます。そのために、乾燥が気になる人は身体に使うといいと思います。また化粧水をコットンにしみこませるといいと思います。さけるタイプのコットンを使って、顔をパックすることもできます。これなら、パックを持っていなくてもいつもの化粧水でかんたんにパックをすることができます。できるだけコットンもよいものを使った方がよいでしょう。
それから、化粧水をコットンしみこませて、それで顔や身体をふいていくのもよいでしょう。特に首もとをふくことをおすすめします。きっとすごくよごれがたまっていることに気がつくでしょう。こういった汚れは定期的にとってあげることが必要です。汚れをためておくと、お肌がくすんでみえてしまいます。最近はピーリングタイプの化粧水もあり、この手のものを利用するとよいと思います。ぬってやさしくこすっていると、ぽろぽろと古い角質がとれ、お肌がつるつるになります。ぽろぽろとれるのもなんだか気分がよいですよね。化粧水で古い角質や汚れをとることで、お肌が明るくみえ、また潤う力も変わってきます。化粧水でお手入れすることはとても大切なことなのです。

化粧水は大切ですよね。

| 日記 |

私は、あまりスキンケアに気を遣うタイプではないのですが化粧水はできるだけつけるようにしています。
今は経済的に余裕がないので自分であまり買うことはなくもらったサンプルとかが多いですね。
今使っているのは、娘がもらってきたサンプルです。
美白効果があるようなのでなんとなくよさそうな気がします。
若い頃はあまり「美白」とか気にしませんでしたが今は年齢的にそろそろシミなども出てくると思うので美白は切実な問題です。
一時期ハマっていたのは米ぬかを使った化粧水です。
肌にいいと聞いたので使ってみましたが効果はあまりわかりませんでした。
実際にお米のとぎ汁を化粧水代わりにつかってみたこともあるのですが、これはいちいち取っておくのも面倒だったのでやめてしまいました。
今はとぎ汁はベランダのお花にあげています。
化粧水は高価なものよりも、安いものでもいいのでたっぷりと惜しみなく使うことが肌にはいいとよく聞きます。
その点では私は「安いものをちびちびと使う」、なのであまり効果のないスキンケアかもしれませんね。
でも今はこれが限界なのです。
子どもがちょっと大きくなって仕事に出るようになれば自分でちゃんと化粧しいを買いたいと思います。